INOUE GROUP

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ABOUT

INOUE GROUPとは

GREETING - 代表挨拶 -

INOUE GROUP

グループ
最高責任者

1971年9月札幌市豊平区生まれ
少年時代から野球をはじめ、
札幌商業高校(現 北海学園札幌高等学校)で甲子園を目指す。

2012年より創業者(父親)より会社を受け継ぎ事業を拡大。
常に先頭に立ちグループを牽引する。

新時代の創造

私たちの歴史は、1976年札幌市豊平区に一軒のお寿司屋から始まりました。両親の背中を見ながら育ち、家族でお店を守り、そして後を継ぎ、気が付けば共に働く仲間もずいぶん増えました。私たちは、そのお店を原点に、世の中の変化を常に感じ、お客様の声に耳を澄ませ、来る日も来る日も、メニュー、サービス、空間等、一つひとつに徹底的にこだわり続けてまいりました。その過程の中で、私たちは変化と進化を繰り返し、世の中にいくつもの新しい業態を提案し、着実な成長を遂げてまいりました。

創業以来45年の時は流れ、今また難しい時代が到来しています。外食産業を取り巻く環境も目まぐるしく変わり、人々の生活スタイル、嗜好も移ろっていきます。しかし、こうしたお客様のニーズや世の中の変化を的確にとらえることができれば、このような難しい局面を好機に変えることができると信じています。そのために私たちはアイデアを出し合い、仲間を大切にし、健康で笑顔があふれる環境をつくろうと、今後も日々努力を重ねてまいります。

地域のお客様、そして社員が『笑顔』で

いられる100年企業を目指して!

当社が創業以来、一貫して大切にしていることは「お客様第一・地域密着・人の成長」です。人として大切な「正しさ」や「思いやり」を持ち、目標に向かってひたむきに努力し続けること。お客様視点を持ち、お客様の幸せな人生のお役に立つ商品・サービスを提供すること。

そして、豊かな地域社会の実現に貢献できる永続的な企業であることが社員の笑顔や幸せにもつながると信じています。50年、100年後も社会に必要とされる企業になることをお約束させていただきます。

MANAGEMENT PHILOSOPHY - 経営理念 -

MANAGEMENT PHILOSOPHY 
- 経営理念 -

全従業員の『物心両面』の豊かさを

追求すると同時に社会の豊かさにも貢献する。

COMPANY HISTORY 企業沿革

弊社の流れ 世の中の流れ
豊平区月寒東(現在の月寒本店近く)に
寿司専門店『鮨の山海』としてオープン
昭和51年 アップルコンピュータ(現:アップル)設立
北野通り開通を機に店舗拡大・移転 昭和57年 東北・上越新幹線開通
寿司をメインとした和食店『和風味処山海』を
現在の月寒本店の地にオープン
昭和59年 日本で新紙幣発行。肖像画は、1万円札が福沢諭吉、5千円札が新渡戸稲造、千円札が夏目漱石
現在の『活菜旬魚さんかい  月寒本店』オープン 平成11年 ジャニーズ事務所のアイドルグループ・嵐がデビュー
2号店『活菜旬魚さんかい環状通東店』を東区にオープン 平成19年 第1回東京マラソンが開催
『活菜旬魚さんかい澄川店』をオープン 平成20年 日本でiPhoneの発売がスタート
株式会社ボンズ開業 平成21年 一般人が裁判員となる裁判員制度がスタート
『活菜旬魚さんかい八軒店』をオープン 平成22年 小惑星探査機「はやぶさ」が地球に帰還
『活菜旬魚さんかい新札幌店』をオープン 平成23年 FIFA女子ワールドカップドイツ大会で日本女子代表が初優勝
『活菜旬魚さんかい白石店』をオープン 平成25年 東京スカイツリーよりテレビの本放送が開始
『活菜旬魚さんかいすすきのディノス店』をオープン 平成25年 2020年東京オリンピックの開催が決定
株式会社エイミアブル開業・『カラダラボ平岡』オープン 平成25年 NHK連続テレビ小説「あまちゃん」がブームに
札幌中央区  ノルベサビル内に回転寿し「活一鮮」をオープン 平成26年 消費税を5%から8%に引き上げ
地下鉄白石駅近隣に新業態「SHIROISHI BAR 3K」をオープン 平成27年 マイナンバー制度が運用開始
活菜旬魚さんかい 琴似店 移転のため閉店 平成28年 北海道新幹線が開業
活菜旬魚さんかい すすきの34店オープン 平成28年 リオ五輪が開幕。日本は過去最多のメダル41個
『カラダラボ羊ヶ丘』オープン 平成28年 男性アイドルグループ・SMAPが解散
『活菜旬魚さんかい 琴似店』オープン 平成28年 「君の名は。」が大ヒット
新業態『札幌焼肉 網乃雫 琴似本店』オープン/
『かきこけこ3・4店』オープン
平成29年 上野動物園でパンダの赤ちゃんが誕生
『かきこけこディノス店・琴似店』2店舗オープン 平成30年 歌手の安室奈美恵が引退
『かきくけこ澄川店』/『ノルベサビール園』2店舗オープン 令和元年 ラグビーW杯日本大会開幕。日本8強
活菜旬魚さんかい本店・環状通東店出前スタート/
『活菜旬魚さんかい 南3条店』オープン/
『焼鳥さんかい琴似店』オープン/
『焼鳥さんかい澄川店』オープン/
酒類免許取得『さんかい酒類販売』設立
令和2年 ススキノラフィラ(札幌市)が閉店
レジ袋(プラスチック製買物袋)の有料化が義務化